見学予約 お問い合わせ

RECRUIT

IK HOME ×
EYEFUL HOME

MAGAZINE

スタッフの日記

主催者最後の『ハウス・オブ・ザ・イアー2024』10年連続受賞出来ました

| 飯島 今朝男が語ります。
MAGAZINE へ

飯島 今朝男

主催者最後の『ハウス・オブ・ザ・イアー2024』10年連続受賞出来ました

『暮らしの相談室』の飯島です

この度、『ハウス・オブ・ザ・イアー2024』主催者最後の受賞をいただきました。
東大の坂本先生が中心となって主催をしていただきました『時代に先駆けてエコ
住宅をご提案した実績に対して認めていただいた賞』と認識しております。

前から、これからの時代は『断熱性、とくに大手ハウスメーカーにはなかなか出
来ない気密住宅を工務店は力を入れるべきだというお話もありました』。

今の時代こそ『断熱性・気密性』という言葉をよく耳にしますけど、本当の意味
のお客様ファーストの『断熱性・気密性』の住宅とはなかなか価格重視で考える
と言ってることと施工とは違うメーカーも多いような気がします。

本当のお客様ファーストの『断熱性・気密性』➡『結露させない・カビ発生しな
い』ということを考えたら実際にはお金もかかってきます。

しかし、お客様のことを考えた家づくりをするとイニシャルコストは掛かっても
ランニングコストで取り戻しが出来て、トータルコストでは大きく得となり、そ
こに『快適性と健康』がついてくるのです。

このことを考えたらお客様ファーストの家づくりをしてましたら『ハウス・オブ
・ザ・イアー』を10年連続でいただき、今年は東京都から『東京エコビルダーズ
アワード賞』もいただくことが出来ました。

これからもお客様ファーストの家づくりをご提案させていただきます。
お客様に後悔させない家づくりをしていただきたいからです。

MAGAZINE へ

関連記事