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スタッフの日記

室内温度が18度以下で床に就くと体に良くないという結果でてます

| 飯島 今朝男が語ります。
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飯島 今朝男

室内温度が18度以下で床に就くと体に良くないという結果でてます

『暮らしの相談室』の飯島です

ようやく季節は冬を終えて、もう少しで春を迎えようとしてる
昨今です。とは言っても夜はまだまだ寒い日が続いてます。

人は健康維持の為には『室内温度は18度以上が良いとWHOでも
言ってます』この健康を考えた、室内温度で寝てる人はいますか
という調査をしたそうです。

8割近いご家庭は、低くて其々が寒い室内環境の中で寝てるとい
うことが調査からわかってきました。WHOが言ってます18度以
上を保つことが出来る家がまだまだ少ないというデータがあると
のことが発表されてます。

家づくりの時に、意識して断熱性能を備えた家でなければみんな
寝つきの悪い家に住み。睡眠の質を落としてるという結果が出て
ます。

しかも、18度以上の寝室で寝てる人と、12度以下で寝てる人の方
が夜間頻尿リスクが1.4倍高いというデーターもあります。

これから家づくりを考えるお客様は『断熱だけでなく、気密』も
考えた家づくりをすることが、絶対に省エネであり人にも優しい
家づくりとなることは間違いないと自信もって言えます。

これから家づくりを考えるお客様、絶対に後悔はしないようして
いただきたいのです。

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