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スタッフの日記

定年後、家に居る時間が多くなると『家の快適性』を肌で感じることになります

| 飯島 今朝男が語ります。
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飯島 今朝男

定年後、家に居る時間が多くなると『家の快適性』を肌で感じることになります

『暮らしの相談室』の飯島です

年齢的にも、家の中に居る時間は大きく変わってくると思います。
65歳未満のほうが男女ともに家での身体活動時間が短いのは、仕事を
含め家から離れて活動する時間が多いからと考えられます。

65歳を過ぎますと定年などで家にいる時間が多くなる人も増えてきます。
厚生労働省は65歳以上の人は『強弱は問わず毎日40分は体を動かすこと』
がロコモティブシンドロームや認知症の予防に必要と提示してます。

涼しい家(暖かい家)にすることで、家の中でも自然に平均約30分の身体
活動量が増えれば、この数字は楽にクリアできるはずとも言ってます。

健康寿命伸ばして、人生の第2幕を体の不安なくプランニングするには、
涼しい家(暖かい家)がいかに重要かわかっていただけることと思います。
このようなお手伝いを『リフォーム工事』からさせていただきたいのです。
是非とも、ご一報をお待ちしてます。

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